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2006年01月23日
シークレットバトン
mixiで,ARCから回ってきた。
まあ,無碍に扱うのもなんなので。
ちなみに,「シークレット」にされるのは「質問内容」らしい。
ってことで,答えだけ。
それにしても,あざとい質問多いなあ・・・
一・舐める派
二・手でなら。舌では無理だなあ。
三・飲める。青臭いけど,まあ飲めないほどでは。
四・男の勝負下着ってなに?ブーメランビキニとか?
五・たくさん飲むと成長すると言われた。
六・M
七・測ったこと無いからなあ。20cmくらい?
八・二時間半くらい
九・立つ。
十・いない。
十一・豆球だけつける。
十二・左手。右手はなんか書きづらい。
十三・洗う。洗わないのはマナー違反だと思う。
十四・はば
十五・やってみたい人,適当に立候補してください。
質問内容送りますんで。
その気がなくてもそれっぽい答えになっちゃうなあ。
それにしても,年が明けて最初の更新がこれってのはどうなんだろう・・・
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2006年01月24日
三菱自動車「i」
去年のモーターショーで見かけて,ああMMCがんばってるなとちょっと注目していた軽自動車「i」。
どうやら発売されたらしい。
やたらと丸っこくてエンジンルームが小さそうに見えるこの車,実はエンジンが後ろに付いていたりする。
トランクルームの床下(セダンなんかだとスペアタイヤが格納されている場所)に配置されており,ぱっと見にはどこにエンジンがあるか分らない。
実は先日,実車に試乗する機会(残念ながら走行はできなかった)があったのだが,後ろからエンジン音が聞こえてくるというのは非常に奇妙だった。
車内空間は軽とは思えないくらい広い。
天井が割と高いせいか,昔のコンパクトカーより広く感じる。
大人四人で乗ってもそんなに疲れないんじゃないだろうか。
買いたいとまでは思わんが,一度走らせてみたいかなあ。
それにしても,「i」「アウトランダー」「ランエボワゴン*」と,最近のMMCはMMCと思えないくらい意欲的な車を出してる印象。
追い詰められると,それなりに変るもんだねえ。
*ちなみにこの車,某所では「ラブワゴン」とか呼ばれていたり。
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萌え?
某所で見かけて,思わず笑ってしまったのでリンクを張ってみるテスト。
DVD,ゲーム他はともかくとして,PCって萌えか?
本当に火を噴いて焼鳥と化すことで一部で有名だった雷鳥*を指して「燃え」と言うなら,まだ分からんでも無いが。
*数年前AMDが出した「Thenderbird」コアなAthronのこと
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2006年01月25日
デスノート実写映画化
SAMSPOより
よせばいいのに・・・ってのが正直な感想。
主演の藤原竜也は正月の古畑任三郎を見た感じではいい役者になってきていたのでちょっと見てみたい気はしないでもない。
「死神はCGを駆使して描く」ってのはなあ・・・
どーせならデーモン小暮閣下他,聖飢魔IIの方々に出演して頂けばいいのに。
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HRP-2
「持ってきて」で冷蔵庫からジュース 二足ロボット(asahi.comより)
HONDAがASIMOを走らせたりして話題のとぎれない二足歩行ロボット業界。
産総研のHRP-2も順調に進化している様子。
残念ながら,
命令聞き取り>ルートマップ作成>ジュースを取ってくる
の一連の動作を一台ではできないようなのだが,それでもここまで来たんだなあと思わせる。
ところで,HRP-2のデザインって出渕裕*なんだが,このデザインで冷蔵庫の前に立っていると昔のロボット擬人化アニメにしか見えなくてちょっとしょんぼり(苦笑)
つか,なんか見た目貧弱になってません?
足がやたらと細く見えるのは軽量化のためなんだろうか・・・
*パトレイバーやガンダムのメカデザやってた人。
ぐぐってみたらWikipediaが引っかかったんだが,戦隊物の仕事なんかもやってたのね。
知らんかった。
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2006年01月26日
風邪注意報
職場でじわじわと風邪が蔓延中。
二つ隣の席のYさんが昨日欠勤したのを皮切りに,その夕方にはYさんの向かいのSさんが体調不良で4時フレックス,今日はSさんの隣のEさんが欠勤の上,私の隣の席に座っているYmさんも絶不調。
ついでに私も喉に違和感。
明日あたり隣の島に飛び火したりするんだろうか・・・
と,いうわけで明日に備えてさっさと寝よう・・・
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2006年01月28日
豪屋大介「A君〈17〉の戦争 9 われらがすばらしきとき」
薄い。
物理的にも内容的にも薄い。
このところストーリーの展開がやたらと遅い上にやたらめったらキャラが増えて,正直メインキャラ以外どんな人だったかも分かんなくなってきたなあ。
豪屋大介「A君〈17〉の戦争 9 われらがすばらしきとき」/富士見書房 [amazon/bk1]
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2006年01月29日
アガサ・クリスティ「秘密機関」
クリスティとかドイルとか,いわゆる古典的名作をほとんど読んでないなあと言っていたら夕女史が貸してくれた。
クリスティって,トミー&タペンスなんてシリーズあったのね。
ポワロとマープルしか知らんかった。
と,いうわけでトミー&タペンスシリーズの第一作。
テンポがよくて読みやすかった。
ミステリ要素は弱めだが,エンターテイメントとして読む分には十分面白い。
アガサ・クリスティ「秘密機関」/早川書房 [amazon/bk1]
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